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2014年12月10日

環境未来都市授業

前回の続きから、生徒一人ひとりが、2050年の新地町の町づくりを考えてみました。その頃まで、残しておきたい場所、新しくできていて欲しいものなど考えを出し合い発表しました。
みんなのアイディアで一番多かったのはショッピングモールなどの商業施設でした。鹿狼山や釣師の浜の海水浴場など、観光地としてにぎやかになってほしいという明るいイメージもありました。また、病院や老人ホームなどの医療や福祉施設という視点で考える生徒も見られました。人生これからの中学生が未来について考える時間は楽しいものでした。
2050年の新地町は、今の中学生たちの努力にかかっていますので、素晴らしい町を築いてくれるよう頑張ってほしいと思います。


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posted by 尚英 at 16:47| 福島 ☁| H26学校だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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